南方より来たるサの神のブレス・カボションセットです。
(セットでのご販売になります)

あらゆる生命を輝かせる太古の稲魂(いなたま)であるサの神(レムリア神)は
南方よりやってきて北方へと去っていきます。

稲魂(いなたま)とは、様々な生命の花を咲かせる生命の根源であり
色と音をこの世に運んでくれる原初神です。

鯨・入鹿はレムリアの使いであり、それらを守護するように白鳥(シラトリ)が先導役を果たします。

白鳥(シラトリ)とはミカエルでもありサルタヒコでもあり、ヤマトタケルでもあります。

そのミカエルが手にしている宝珠こそが、サの神であり、レムリアの種なのです。
(剣を持っていればルシファーでしょう、ミカエルは命をつなぎ「和魂」
ルシファーは地震や台風などの天災をもたらす「荒魂・荒神」)


南のブラックマリアが治めるレムリアの大地から
赤き種がやって来るのです。

南のブラックマリアとは北天の白きマリアの負を請け負った
漆黒の大海原の聖母。南十字星の玉座に座るもの。
そしてマグダラのマリア。
南に位置するがこそ、太陽神に添うのです。


その南の漆黒から放たれた赤き種(サ)が北の白き大地の倉(クラ)に納まった時
その証にサクラがピンク色の花を咲かせるのです。


現品商品ではなく数量限定商品です。
クリソプレーズカボションは大きさは少し違う場合がありますが
写真と同等のものになります。




クリソプレーズカボション エメラルドグリーンは太古の世界を表しています。
ブレス
size 18.1cm
シリコンゴム使用
オブシディアン、スモーキークォーツ、ロードナイト、ローズクォーツ、ルチルクォーツ、水晶を使用しています。
クリソプレーズ カボション
縦15mm×横10mm程度
Australia
※ポリッシュ
SET004
レムリアの赤き種

〜 Lemurian southern wind 〜

\15.000-


ブラックマリアと赤き種  
写真中央はオブシディアン(黒曜石)