| 近況報告 2008.4.9 |
春分から大きな波に乗りました。 ブログ始めましたのでご覧ください。 レムリアンリゾナンス |
| 世界が崩壊していくのを座して待つだけなら、私たちが今、存在している理由はどこにもない。 |
☆レムリアンリゾナンスとは? レムリアとは皆さんもご存知の通りの古代文明、大陸です。 リゾナンスとは共振、共鳴です。 レムリア国を現実のものとするために レムリアンリゾナンス運動はあります。 なぜ、その運動が必要なのか? それは現代社会において あらゆる国家が一様に近代政治手法を導入し、 あたかも政党政治が民主主義の代弁者であるかのように 認識されますが、近代資本主義国家像のもとで単に 政策を争うだけのものになっています。 しかし、本来、二大政党政治とは違う国家像を持った人間たちが 思想によって結合し、国家像あるいは世界像を争うことを意味しています。 (平和は争わないことによって成り立つのではなく 積極的にお互いのスタンスを明確にし、平和的に争い お互いを認めていくことからしか成立しないと私は考えています。 ひとつの政策が争うことなしに成立するような政体は 独裁国家であり、支配国家なのです。 平和に対するこのような認識が日本のスピリチュアルを時に 支配・被支配構造へと引き込んでいるのではないかと思うのです。) この問題に関するさらなる考察は下記をご参照ください。 争いに関する考察 →日本型社会と高知型社会 →平和を叫びながら向かう先は戦争 土佐の先人、中江兆民の言葉を借りるならば 「自由は取る可き物なり、貰う可き品にあらず」ということになるだろう。 思想とは何か?新たな世界像とは何か? という根本的な問いが為されていない日本の政党政治が どのような状態になっているのか、もはや議論する価値もありません。 もともとレムリアとは西洋人が東洋の神秘と 古代文明をオカルト的に接続したのが始まりですが その思想は日本に入ってきて、かなり日本化されてきました。 日本でレムリアと言うとき、それはムーと呼ばれる文明をも連想させます。 そのムーがある程度の力を持つのは 日本には環太平洋巨石文明を思わせるような 巨石遺構がたくさん残されているからだと思います。 その文明が縄文時代や弥生時代を通じて 断片的に継承されてきているので むしろ、日本人にとってのレムリアとは かなり現実的なものになるかと思います。 ですから、二大政党政治を行いたいのであれば 資本主義国家主義を選択する政党群と 全く違う価値、日本の古代民主主義を復活させようとする レムリア政党群とが思想的に対立しなければならないのです。 その時に初めて国民がどちらの国家像を選ぶのかを 自らの思想・信条に基づいて考えることができるのです。 さて、そのレムリアとのリゾナンスですが 一体、どのように成し遂げられるのでしょうか? その布石となる思想を”社会を取り巻く様々な問題”項で記します。 また、私たち日本人がレムリアという時 卑弥呼という存在が浮上してきます。 その卑弥呼という存在に近代合理精神のみに基づき 文献や遺跡のみによって調査・解析を行うのは もはや、あまり意味がないのではないかとさえ思います。 なぜなら、卑弥呼の墓が、また骨が発見されたとしても 近代合理精神は、それを現代社会の変革に 結びつけることができないからです。 これが何を意味しているのかというと 人間が意志を失っているということです。 さて、重要なことは、どのエネルギーと繋がるのか?ではないでしょうか。 私たちが属するスピリチュアルの世界において この問いはより一層重みを増してきています。 自然とは何か?を問うとき それはエネルギーであるとしか言いようがありません。 そのエネルギーを受け取り、生かされている人間が 山を削り、川を固め、海を汚す。 一人一人の日本人はこのような現状に心を痛めているにも関わらず なぜ一向に状況が好転しないのでしょうか? それは、資本主義という神を信仰しているからでもあります。 人間は自然に迷惑をかけないように生きなければなりません。 なぜなら、それが最も人間のためになるからです。 リゾナンスすることによって 私たちは私たち自身を守っていかなくてはならないと思います。 β版として試験的に運用を開始します。 |
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☆レムリアンリゾナンスに寄せて アメリカのニューエイジでもない、日本の資本主義社会下でのオカルトでもない 私たちスピリチュアルが、9,11後の世界のことを議論して もうすっかり5年が経過しましたね^^ 当時はこういう意味でクリスタルを扱ったり、エネルギーワークをしたりしている人は ほんとに少なくて当時、社会からは、宗教だとか、気持ち悪いだとか 白い眼で見られてましたね。 私も、クリスタルと一緒に愛を語ると 店舗販売では実によく、ドン引きの引き潮で 気持ち悪がられたことです(笑) たった5年でこれほど変わるものなのか? 社会の常識とは脆く、はかないものです。 裏を返せば、すぐに変わる、変えられるということだと思います。 (理念が本質であれば) 今となっては、江原さんのように10年前からやってるとか 私は20年前からやってるだとか、ちょっと自分たちからとってみれば 9,11後の世界のことを語っていないのに、どこがスピリチュアルなのか? というような人たちがブームにのってワンサカと湧いて来て 空前のスピリチュアルブームになっていますが そんな中で、9,11後の世界を変えていくために こうしてレムリアンリゾナンスという思想にたどり着けたことを 当時、色々と議論させて頂いた方に そして、その価値に目覚め積極的にライトワークを行ってきた たくさんの人たちにも、本当に心から感謝をしたいと思います。 ありがとうございます。そしてこれからもよろしく。 多少のスタンスは違えども、大同小異ということで。 白い眼で見られるってのは、ほんと楽ふぃいですよね。 誰も行っていない領域に行っているということなので。 今は日本の神々を積極的に顕現せしめなければならない時期なんですが 社会は(ここのひもろぎの項でも)ドン引きでしょう(笑) エネルギー感知能力が高い人間たちだけが この、世界で最も興奮的で創造的な歴史転換点のうねりを 最前列で体感できることになるでしょう。 このうねりとは近代合理主義からの脱却を始めとし さらに遡りギリシャ・ローマの思考文明から 巨大人工宗教からの脱却でもあるのです。 (ドイツで運動が起こり始めているように) それら全てが支配からの脱却を意味しているのです。 だから”魂の自由”なのです。 エネルギー感覚を磨け、直感を研ぎ澄ませ。 そして飛び込め。 あらゆる人に扉は開かれています。 その最前線であるスピリチュアル業界といへども (いや、むしろ日本でアンテナが一番鋭い人たちはサムライラッパーたちだろう 彼ら、彼女らはもう既にローカライゼーションの流れを鋭く感じ取っている) 未だに西洋世界のメソッドを信仰する傾向が大勢を占めていますが じゃあなぜ西洋人たちが世界を変えられないのか? という問いに対して残念ながら答えられる日本人はいないでしょう。 ニューエイジ思想があれほどまでにアメリカで浸透しているのに なぜアメリカ政治は変わらないのか? この問いに対して真のプロテスタンティズムリベラリストは どのように答えるでしょうか? 自由を顕現せしめる最大の対象は現代世界では政治・経済である。 といったところでしょうか? アメリカでニューエイジ思想とプロテスタンティズムが結びつくことは 絶対にあり得ません。 なぜなら、プロテスタンティズムはイコール近代合理精神であるからです。 プロテスタンティズムが近代合理精神を否定することなどあるはずがないのです。 それは日本人がひもろぎを否定することほどあり得ないことです。 自らのルーツを否定することなどどんな人間にもできやしません。 なぜ彼らが行き詰ったか、そしてなぜ日本なのか? それは”直線”、”円環” まことに、このテーゼの違いに集約されるでしょう。 これが霊のレベルで完全にシフトチェンジしているのです。 私たち人間が認識するしないに関わらずエネルギー世界は 常に論理的に法則に従って動いていくのです。 誰も何も進化などしていないのです。 変化しているだけなのです。 ニューエイジ思想とは日本思想であって それが政治・経済分野で昇華するのは、ここ日本列島だけなのです。 彼らができることはルーツの始原をプロテスタンティズムから さらに遡り、大和リベラリズムに転換していくことしかできないのです。 それしかアメリカ人が文明人として生き残っていく道はありません。 現実のところ白色人種は弥生時代に日本に渡来してきて 積極的にヤマト建設に携わっています。 それを今、彼らは探ろうとしているのです。 アメリカの思想家にとっては、そこしかもう抜ける道はないのです。 世界にとっても。 ですから、英国スピリチュアリズムなんて論外。 今、声高に叫ばなければならないのは、むしろケルト日本ラインなのです。 さあ、どうする? 世界の倫理低下に伴って、日本スピリチュアルの存在価値が これからも高くなることは必然であることとは思いますが 63億人の魂を安んじるためには、さらなる倫理確立が 必要であると思います。 アセンションに向けてやっと前半が終わり これから、後半へと突入しようとしています。 価値観の破壊、変容は今まで以上に起こるでしょうが 日本スピリチュアルの原点でもある、当時議論した雰囲気を忘れずに 真剣に、そして気楽に、これからもやっていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いします。 スピリチュアリズムに関する考察 →スピリットを内側から語る勢力と外側から語る勢力 |
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☆レムリア国建設の根拠 近代国家において自由を実現する思想・機能として 民主主義と政党政治が挙げられます。 これは民主主義を信じる人間が、自らの思想・信条に基づいて 政党を結成し、他政党と違う国家像を国会の場で議論し争い 国民に民主主義の原則に基づいて、どの国家像を選択するのかを問う ということが前提になっているはずなんです。 しかしながら現実は @政党構成員同士が思想で繋がらず保身で繋がっている。 A国会で争われるのは国家像ではなく同じ国家像のもとでの経済政策像 B従って国民は民主主義の原則に反してひとつの国家像しか選択できない。 Cあるいは、投票しないという行動によってしか民主主義を貫徹し得ない。 D立候補して政治に積極的に関与していこうする気力さえも萎えさせるほど 国会はレベルが低く腐っている。烏合の衆に仲間入りしたい人間などいるのか? 議員を教育するよりも、それと関わらないほうがベターな選択。 定義しようとする問題の階層レベルが違うから (認識できないから) いつまで経っても本質的な議論にはならない。 ゆえに無益な時間を浪費する。 というようなことが起きている。前提が何ひとつ達成されていない。 とともに本質が何ひとつ展開されていない。 この状況は、どう良く見積もってもファシズムの構造を持っている。 門戸は誰にでも開かれているから、さあ汚い海においで! 誰が行くか(笑)汚い魚系ファシストたちよ。 自由と民主主義を謳いながら、一党独裁制を成し遂げようとしているのです。 新時代のファシズムです。 このファシズムに対抗するためには 汚い海に身を投じて自爆するよりも、小さくともきれいな海を 素早く構築することこそが最善の選択であるように思います。 そしてそのきれいな海という選択肢を国民の選択肢に加えてあげることが この国で民主主義が生き残っていく唯一の道だと思うのです。 そのためにレムリア国はあるのです。 |
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☆レムリア国家像 @憲章 Lemurian Trinity 三位一体の柱 Tひもろぎ(神) 聖なるものを信じる心、まだ日本人には、その心はあります。 この心が失われていくことは、国が汚れていくことを意味しています。 ひもろぎとは何か?それをあらゆる人が共有できるように クニ造りを進めていきます。 ※ひもろぎとは古来より日本人が神聖なものを祀ってきた場、感覚のことを指します。 特に、霊(ヒ)が宿る(モロ)物や場に、気(キ)を持った人々が注連縄を張ったり 磐境(磐で境目を創る)を設けたりしてきました。 モロは物部氏に通じるものであると思います。 現在のスピリチュアルの世界で使用されているのは主にキに関わるものであります。 波動とかエネルギーという名前で呼んでいます。 モロは寄り付きやすい場も指し示すので、スピリチュアルの世界ではクリスタルが それに相当すると思います。 U魂の自由(人) ”自由という名の支配” これは先の項でも書いたように現代社会の特徴でもあります。 これに対抗するために、魂の自由を宣言したいと思います。 その法的な根拠として 日本国憲法第13条、第21条、第25条を特に堅持したいと思います。 なぜならこれら自由権の大原則こそ 戦後社会が自由という名の支配のもとで 最も反故にしてきたものであるからです。
戦後社会の若者に対するいじめやいたぶりは 第13条に明らかに反しており、むしろ異常者の領域に達していると思います。 自分たちの子供らを攻撃することに一体どんな正当性があるのか? ニートを集団で言論攻撃するのは、明らかに自由権の侵害です。 むしろニートが増え続けている原因は 先に指摘したファシズム化にこそ求められるべきである。 『たかだか、60年しか歴史のない現体制にこだわる必要なんかないんですよ。 1億総ニートになったら、さすがにやばいなと気づくと思うんです。普通。 一回潰れればいいんですよ、こんな自由を侵害し続ける国は。 そうなったら、アメリカか中国にでも寄生すればどうでしょうか? おもろい話です。今、寄生されてるからそれでバランスが取れる。 子供たちを信用して任せておけばいいんですよ。 自分たちの子供なので信用してあげれば良いと思います。 なぜ管理する必要があるのでしょうか? その管理こそファシズムです。 年間自殺者3万人超えの原因もこのファシズムに求められるのである。 なぜすぐに人間を支配したがるのでしょうか? 全く理解しがたい感覚です。』
まるで過去に戻ったかのように 社会批判が封じ込められる雰囲気が醸成されている。 批判精神に対する否定的な社会通念は 表現の自由を著しく後退させていると思う。
年金横領や偽装事件は国民を不健康で非文化的な 生活へと落とし込めている。 むしろ、戦後社会そのものが偽装であるとしか認識のしようがない。 これら、全て”魂の自由”の名のもとにおいて 解決されていかなければいけない問題である。 『生きて奴隷の民たらんよりは死して自由の鬼たらん』 自由民権よ、再び。 V大和(社会) 私たち日本人の国家始原が大和であるように 社会は全て合議に基づいて運営されなければならない。 現代のようなファシズム社会は転換されなければならない。 大和古代民主主義が近代国家の下で再結晶化した 五箇条の御誓文第一条を特に堅持する。
ねじれ国会とはなんだ?おかしな認識である。 通常、社会とは様々な価値観でねじれているものである。 ねじれを異常だと感じる感覚こそ 国家主義ファシストたちの異常感覚である。 和に関する考察 →和とセクショナリズム 平和に関する考察 →平和と国常立 ファシズムに関する考察 →道を誤らせるファシズム A政治 コアな方たちの為のレムリア党 もともと思想的なことが好きな人たちがいる。 そういう人たちこそ政治を志すべきなのである。 現代世界に存在する思想家にとっての最大の喜びは 近代国家像を革命することにあると思う。 現代政治に厭き厭きして才能を持て余している方にご提供したい。 自民党・民主党連合にも思想戦で負けないだろう。 なぜなら彼らは思想で繋がっていないから。 政治とはマツリゴトを以ってオサメルと書く。 彼らが治めているのは国ではなく自らの身だけである。 彼らには余計なものがぶら下がり過ぎている。 レムリア国には当分レムリア党しか存在しないと思いますが これは、永田町政府とのある程度の価値共有を図るための 便宜的組織と位置づけたほうが良いかもしれない。 経済至上主義の永田町と心至上主義のレムリア 両政府によって国常立議会を設立するときにレムリア党は 役に立つのではないかと思います。 これは心至上主義の邪馬台国と国家主義の狗奴国が 融和した大和=国常立という過去の歴史にも リゾナンスしてくるのである。 B財政 主に国家事業の収入によって成立するものとします。 全体としては会社組織に近く、無税国家を目指します。 もちろん、事業が不成立の場合は破綻しますが 永田町政府のように国債を以って自らを存立させるようなことはしません。 C経済 コンパクトな清貧経済を目指します。 奢侈こそ人間を無能にします。 しかし、大量消費型資本主義経済社会との 往来も自由です。 リゾナンス市民は気分に応じて 自分の才能を生かせる社会を選択できます。 新経済思想に関する考察 →国常立経済、成る。 →レムリア国浮上前夜の経済情勢 →世界経済と天皇 D社会 イメージで言うと、生協の大きい版みたいな感じなので 社会主義的色彩が濃いです。 でも偏狭な全体主義は個人的に好まないので 自由社会主義みたいな感じになるでしょうか。 (自分の故郷でもある高知をイメージしてます) もちろんこれはたたき台なので、もっと良いものがあれば そちらに転がっていくでしょう。 でも、エネルギーを突き詰めると 祭祀と食と禊に繋がってくると思うので ひとつの形に収斂されてくるのではないだろうかと思います。 ▽食に関すること 自給自足、地産地消率の高い国体を目指す。 なぜなら、自らが住む土地で取れたものを食すというのは 健康の第一歩でもあり、物流コストと市民医療費を極限にまで削減する 小さな政府のモデルとも成りえるからである。 また、偽装などの問題も起こり難く無駄な電波を浪費しない。 食物廃棄の問題も作付けの調整を行うことによって解決できる。 ▽住に関すること 山村への集団移住もあり得るか? 都市部における住コストの増大は むしろ国民幸福達成の最大の阻害原因になっていることを考えると 幸福の最大化は山村への移住による住コストの低下という選択肢も持っている ということは言うに及ばないと思います。 都市型生活で住コストを稼ぐために費やした時間を山村移住は 他者との関わりや共同体運営、共同研究に費やすことができるので 先に挙げた憲法25条の最低限度生活ラインもクリアすることができると思います。 (現在のように核家族化で、極限成果主義で、待機児童が発生しているような 社会で最低限の生活を営めという方が無理。もちろん過去よりは各段に 恵まれているのはわかっているが、それに甘んじる必要もない。) 最大の課題は資本主義との距離だと思います。 このレムリアンリゾナンスが武者小路実篤のような新しき村のように 一次産業を共同体運営の生活源とするならば すぐさま壊滅状態になると思います。 なぜならこの運動は一次産業回帰運動ではなく 知的産業発展運動だからです。 この運動にとって、プロパガンダの受信者は都市生活者です。 であるから、これは都市との連携の中で生まれ出づる価値なのです。 このラインは絶対に崩してはいけないと思います。 新しき村よりむしろフィンドホーンに近いと言えばわかりやすいでしょうか。 ▽医療に関すること もちろん、ヒーリングを基本とします。 あとは、食。 食に対する祭祀もあり。 それはばっちり神道なんですけど。 あるいは、日本神話。 どちらかと言えば、予防を前提としています。 罹患した場合は、病院に行かなければいけないので 資本主義社会に戻ってください。 レムリア国は新興宗教にありがちな神によって結ばれているのではなく 信念によって結ばれているわけですから。 |
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☆レムリア国市民権の獲得 当面はβ版ですけれども、応募して頂いた方には 正規運用後も継続して市民権は行使できます。 一応、国籍、年齢などは問いません。 でも日本語で意思疎通できたほうが良いかと思います。 (とは言っても、今のところ永田町政府の法制上の制約を超えて レムリア国市民権の獲得はできませんが) 海外在住の日本人の方でも日本国籍を持っていれば参加できます。 気晴らしにでもWebからお越しください。 当面はWeb上での国家になりますが リアルの世界にも徐々に進出していきます。 現実生活の全ての面をカバーできれば良いのですが 医療や国家防衛の面では、資本主義社会の方に軍配が上がるので 相互乗り入れを前提としています。 |
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☆社会を取り巻く様々な問題 〜 環境破壊 〜 環境破壊の悪の親玉はもはや、アメリカ型資本主義思想と言っても良い。 水に対する信仰を失くしてしまったから どんな汚いことでも日本人はするようになった。 水に対する信仰を強烈に持っていた邪馬台国時代の文化を再生し 再構築していかなくてはならない。 その邪馬台国の彼方にレムリアが見える。 論理的かつ幻想的にレムリアンリゾナンス |
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☆社会を取り巻く様々な問題 〜経済破壊〜 グローバリズムが幸福よりも不幸をもたらすものであるということも また、もはや疑いようがない。 各地方が自らの地方性(ローカリズム)を生かしながら 社会、経済を構築していかなければならないというのも同様である。 そのためには中央集権国家という洗脳の箍を外す必要がある。 それにはリベラリズムが必要である。 だからスピリチュアリストの力が必要なのである。 資本主義に統制されたスピリチュアリズムは 真のスピリチュアリズムではない。 スピリチュアリズムによって資本主義を統制する必要があるのです。 なぜなら資本主義とスピリチュアリズムという2つの神は 同じレベルで共存などできないからです。 真のライトワーカーならば、ライトのもとにお金を統制しなければならない。 プロパガンダを核にしたライトワークは真のライトワークではない。 はじめに光ありき。 既成概念を超えて、レムリアンfreedomリゾナンス |
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☆社会を取り巻く様々な問題 〜人間破壊〜 子が親を殺し、親が子を殺す。 もはや、個人の問題ではない、社会構造の問題です。 この社会の激変は神仏に対する信仰を失ってしまったのも原因。 それは戦後世代が伝統的な日本精神を 子供たちに教えなかったことが原因でもあります。 それを教育勅語的に国が強制するのも、お門違いな解決策です。 要は私たちが”ひもろぎ”を忘れたことによって全ての問題が生じている。 私たちの先祖は古代、山の神を田に降ろすことによって そして上代、山の神を村や町に降ろすことによって 前代との霊的なコネクションを確立していました。 それがひもろぎコネクションです。 山神から田神にコネクションを繋ぎ2000年経った今 日本人は田を耕さなくとも、豊かな生活を手に入れることに成功しました。 しかし、それは同時に先祖とのひもろぎコネクションを 断ち切る行為でもあったわけです。 その失ったものを取り戻すために過去へ回帰する というのは少し無理があるように思います。 むしろ前代を見習うならば、山の神、田の神を継承、尊重するために それらを都市の神へと変貌させる霊的な作業が必要になるかと思います。 明治時代までは山の神降ろしは主に修験者が行っていましたが 明治政府に禁止されて以来、山神降ろしは 形式的なものになっています。 日本のスピリチュアリストがこの霊的な一連の作業(ひもろぎコネクション)を 担うことになるのは必然であると思います。 ”もろ”を思い出そうよ、レムリアンリゾナンス。 |
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☆社会を取り巻く様々な問題 〜文化破壊〜 平気で歴史的建造物や遺産(霊的遺産を含めて)を 連続的に破壊する日本人たちがいます。 本当に彼らは日本人なのだろうか?と思います。 日本という価値よりもむしろ資本主義を信仰し 積極的にこの国を破壊しようとしている。 むしろ、外国人のほうが日本を良く理解し 保護しようと活動している。 破壊する日本人は当たり前のものが当たり前のように いつまでも存在しないことを実感しなければならない。 肌の色より何を信じているかを問いたい。 レムリアンリゾナンス。 |
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☆社会を取り巻く様々な問題 〜共同体破壊〜 協力して何かをやろうという雰囲気が急速に失われている。 人々は自我防衛と自己財産の構築に日夜明け暮れている。 ひとつのクニを皆で造っているというよりも むしろ、いかに上手いことを言って金を騙し取るか そんなつまらないことに多大な時間が費やされている。 限界集落の再生 大都市における地方性の回復 地方都市における文化価値の再生 この3つを柱とし共同体再生を試みてみたいと思っています。 中央集権国家で異常に大都市に人間が集中しすぎた状態から 通常の状態、程よく分散された状態に戻したいと思います。 ここらへんは石原莞爾的な思想の焼き直しです。 都市から村への人の流れを創っていければ良いと考えています。 都市では決められた場所で決められた価格で決められた物を 皆が同じように同じような思考回路で買っていく。 それは自由なのか?豊かなのか?幸福なのか? という問いにもはやアメリカ型資本主義に飲み込まれた都市生活は 思想的妥当性を持ちえていないと思います。 大都市圏に近接した地域は地方性を壊滅させられ 資本主義のひとつのパーツとしての機能しか持たなくなってしまっている。 これを壊滅と呼ばずして何を壊滅と呼ぶのか? 日本経済思想が壊滅しているのです。 自由のリソースは既に山村に移行している。 (大都市の再生は地方都市と山村集落の再生と同時でしか達成されない) それは資本主義の限界とも密接に関係していて 資本主義社会において効率化が究極的に達成されれば 実はその社会は不自由な社会なのではないか? という社会リスクが至る所で見え始めています。 なぜなら効率化というのは、著しく多様性を失わせる価値観であるからです。 それは一神教にも似た信仰です。 それがキリスト世界(厳密に言うとプロテスタンティズム) から発せられたことは、全く因果関係がないわけではありません。 (キリスト教が一神教であると断定しているのではなく キリスト教を一神教に近いものに仕立て上げた教会の権威が 実はプロテスタント国家に引き継がれているということを言いたいのです。 プロテスタントはかつてカトリックが発行した免罪符を 効率化とグローバリズムという名前で再発行している。 効率化と多国籍化をすれば全ての罪が赦される 《国家、会社、自分の未来は安泰だ》というような狂気の沙汰に似た 免罪符を世界中にばらまいている。) 効率化の極限は人類が滅びることを意味している。 だから戦争が際限なく続く。 ですから、このような世界的な雰囲気の中で 日本人は多様性のリソースである地方 特に山村の集落を壊滅させてはいけないのです。 そこから日本経済思想が生まれてきたからです。 限界集落を再生させ、スピリチュアル広域連合を作り、カルト資本主義と対抗する。 その広域連合を政治的にまとめるためにレムリア国があれば良いと思います。 東京が真のメトロポリスになる為にも多様性は失われてはいけない。 多様性と共同体を復活させるためにレムリアンリゾナンス |
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| ☆具体的な活動 @ノリ 単なる飲みサークルです。 っていうのは冗談で (半分は当たっているかも) 酒を飲んで洗脳を忘れてしまうことが むしろ酔っていないことを意味するかもしれない。 7割真剣で、3割オカルト(遊び)みたいな ブレーキのようなノリでないと全体的には機能しないと思います。 車のブレーキが10割真剣ならば、効きすぎて怖いし 機能的にもやはり欠陥があると思います。 これは現在の日本の国家システム異常にも通じる本質的な問題でもあります。 ですからノリは軽いほうが良いのです。 閉めていくことは簡単ですから。でも逆は難しい。 会社、社会、共同体、クニみたいな レムリア国を創ることが目標です。 そんなにすぐにはできるわけもないので ちょっと一杯やりながら話でもしませんかというノリです。 おそらくですね 協力して贅沢をしなければ昔の日本人みたいに もっと人間的な生活ができると思うんです。 A雰囲気 Web主体で連絡を取り合いながら、たまにリアルで会合を開き 価値観をすり合わせていきたいと思います。 β版なので、会費等は考えておりません。 無税国家を目指すので正規運用後も根拠のない税徴収のようなものは 発生しないと思います。 集まる方の性向、才能と人数によって 会社のようなものになったり、サークルになったり、研究所みたいになったり すると思いますので、特にこうならなければいけないというのはありません。 宗教団体みたいなものはあまり個人的には好きではないですけれど 連絡を下さる方がそうしたいと言うのであれば、別にそれでも構いません。 重要なことは、皆が今何を求め、何を欲しているのか?です。 それはこのクニに住む人たちを通して発せられる大地母神からの メッセージでもあると思いますので、そのメッセージの解析と 問題解決を最優先したいと考えています。 おそらく、それは人とのつながりだと自分は感じていますので まあ、こうであれば良いなということを下に書いときます。 B邪馬台国文化の発掘 現代日本人のほとんどを決定付けた弥生時代の政体である邪馬台国。 都市生活がもはや高度経済成長期のようにユートピアを約束しなくなった現在 原点回帰はむしろ、自然な流れであるように思う。 今一度、”共に生きることとは何か?”という問いも含めて 過去の遺産を発掘、調査したいと思います。 もちろん、このサイトはスピリチュアル系ですので チャネリングを核に、調査・解析を行いたいと思っています。 C生活水準の激変リスクを軽減するために 戦後の奴隷資本主義に反発する私たちを含めた若者世代は むしろ社会主義を選択したほうが、経済的な発展が 見込める段階に入ってきている。 資本主義を社会主義に戻すのは 思想的後退にあたるので ”資本主義思想内における社会主義的性格の拡大”を 大きなテーマにしなければならないだろうと思う。 (それはずばり日本経済思想の復活を意味するものであるが) ニートという国家主義者にとっての不確実な非効率な存在は 私たち社会主義者にとっては大切な子供たちである。 彼らに夢と自由と自立を与えるのは 先に生きてきたものの努めである。 そのためには私たちが自由な発想で 政治、経済、社会に対してアプローチしていかなければならない。 しかし、そのアプローチが多くの日本人の生活の質を落としこめるものであれば このリゾナンス活動が健康で文化的な生活を推進する活動とは 呼べなくなるのである。 競争と共存というのはバランスよく配置されなければならない。 中央政府と違った価値観を持つ思想集団を造ることによって 政府が張ることのできないネットを張ることができる。 また、政府のガバナンスが正当なものであるかどうかを 監査することもできるのです。 二大政党政治というよりも近々では 二大主義体制という国を創っていかなくてはならないのです。 このひもろぎによるリゾナンス活動にも巨大宗教化という リスクが潜んでいるため、合理精神である政府とリゾナンス政体は 牽制し合ってお互いを殺すことなく発展していく必要があるのである。 ここに、また日本的な権力の二重構造が発生するのである。 リゾナンス政体は中央政府を支配しないし また、支配されたりもしない。 |
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☆用務員としての自分 こんにちは。ひびきです。 ラビングアースの活動の中で今回、レムリアンリゾナンス活動を開始致しました。 スピリチュアルとは、少なくとも現代社会に対するアンチテーゼの一種であることに 間違いはないと思います。 その度合いの強弱には個人差があると思いますが その中で自分は最もアンチなものであり続けたいと思っています。 なぜなら、現代日本社会にアンチテーゼを唱え続けることこそが 最も正常な人間のすることであると思うからです。 ご一緒に”正常”というテーゼを突き詰めてみませんか? 権力が嫌いなので私がレムリア国に君臨することはあり得ません。 レムリア国の本質的な性格から女王国になることは免れないことから その部分においても、自分の出る幕は唯一(今までもそうであったように) 思想を提供することだけに留まります。 思想用務員として自分をお使いください。 どうぞお気軽にご連絡くださいませ。 |
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☆Q and S 重要なご指摘を幾つか頂いておりますので Q and S 形式で掲載していきますね。 Sというのは私の考えるスタンスです。 スタンスは皆さんとの話し合いで変わるかも知れませんので 一応、今の時点でのスタンスでお答えしています。 Q 政府や何かと対立するということ自体に何かひっかかりを感じます。 S 無理に対立することはないと思いますが、スピリチュアルに身を置くということ自体が 今までの社会と既に対立していると私は感じます。 スピリチュアルの社会を選択しているということは 今までの社会に何か疑問を感じていたということだと思いますので その事実に眼を向けるか背けるかだけの問題であると思います。 スピリチュアル的に言うならば、自分に向き合うことによって導き出される答えは 戦後社会からの決別であると思うのです。 私はそれを単に言葉にして書いただけのことです。 Q 日本人だけが偉い、というようなところがあるような気がして ひっかかりがあります。 S そのご指摘はすごく理解できます。 このスピリチュアル業界の中でも戦中の国家神道の残滓である ”日本人こそ世界を統治すべき民族である”というような思想があります。 私の思想はこの国家神道の思想と完全対立しています。 とにかく自由を奪うものはよくないと思います。 そういう思想が存在していること自体は別にそれぞれの自由です。 しかし、そのエネルギーが大きくなりすぎることは不自由の拡大なので 阻止しなければならないという考え方です。 全ての民族は同等です、そして全ての生命も魂も同等です。 私が日本、日本人という時 それは全ての民族と宗教を融合させた時代のことを指しています。 それは同時に世界平和の象徴でもあるからです。 Q 参加すると何かをしなければいけないですか? S いえ、特に何か特別なことをお願いしたり無理を言うことはございません。 私が権力者になるわけでもないですし、レムリア国では誰も強力な権力を 持ちえないように権力を分散するシステムを構築したいと考えています。 あるのは機能と役割のみです。 全て参加する方の自由意志に基づいて運営されます。 もっと気楽に考えて頂いてよろしいかと思います。 参加も脱退も自由です。誰もそれを制限することなどできないと思います。 私自身が束縛されることを極端に嫌いますので、どちらかと言えば みんなに何かを強要されたらどうしよう、と考えているくらいです(笑) 好きなことを好きな時に好きなだけやれば良いだけのことだと思います。 別に誰かに気を使うことも遠慮することもないと思います。 私たちは生まれながらにして自由なのですから。 Q ひびきさん、頭がヘンになっちゃったんですか? S いいえ、ヘンになったのではなくて、もともとヘンなのです。 |
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☆management resoner、resonance supporter 第一期募集!は終了致しました。 次回募集までお待ちくださいませ。 ”management resoner” ”resonance supporter”の説明は下記に記載しております。 とりあえず、どちらも若干名の募集となります。 (私ひとりでのご対応になりますので) メールに下記必要事項をお書き添えくださいまして @お名前 Aご住所 Bお電話番号 Cメールアドレス infoオッパッピloving-earth.comまでご送信くださいませ。 (オッパッピには突っ込みではなく@をお入れください) 感想などお書きくださるとうれしいです。 必要事項だけでも結構です。 こちらからご連絡させて頂きます。 メールを送ったら強制入会! みたいなことはございませんので、ご安心ください。当然か。 今までお話を頂いていた方や、ラビングアースで お買い物をして下さっている方、また既にお知り合いの方など 特に歓迎いたします。 もちろん、今までご縁のなかった方や同業者の方でも大歓迎です。
マネジメントに積極的に関わって頂ける方。 リゾナンス構成員、経営母体。 スピリチュアル業界の市場に関する考察 →供給過剰は何によって乗り越えられるか? 活動は主にWebでの協同情報発信なので 現在、主にスピリチュアル業界で活動されている方が対象。 また、これ以外の方でも積極的に運営に関わりたいという方も ご連絡くださいませ。 クリスタル業界の方 レムリアンリゾナンスに参加しながら 自SHOPの運営は既存のまま 付加価値を増大させ、SHOP安定化を計れます。 ヒーリング関係の方 施術を施すよりも、むしろ体系的に講座を開ける方には アカデミアの講師として安定した位置を。 そのことによって自己メソッドの更なる追求に集中できます。 スピリチュアルポータル系のリンク集を運営されている方 リゾナンスメディアを創ってみませんか? スピリチュアル業界における特殊な事情。 センタリングを促しながらも徒党を組むと宗教化してしまうという スピリチュアルのジレンマがあるわけです。 何を中心に持ってくるかというと神ではなく やはり”魂の自由”だと思うわけです。 それはまさにケルト的、縄文的、マヤ的な社会構造なのです。 主に支配、被支配によって繋がるのではなく 並列な文化の共有によって繋がる社会。 この中から社会と個人の幸福は同時に達成されなければならない という石田梅岩の思想が出てくるわけであって、近代経済学も スコットランドケルトから発せられたものであるということも 見逃すことはできないと思います。 会社というのは主に支配のエネルギーを構造的に持っていますが それを失くしたい。 個の集合体で会社のような組織を運営できないものか? 異業種の方でもこれから参入しようと考えている方々。 自治体、宿泊施設、教育施設(大学、専門学校)の募集
情報を共有できる方たち。 リゾナンス市民。準構成員。 リゾナンス運営で人手不足が生じた時や 将来、経営母体に参加して頂く準構成員。 レムリアリゾナンス運動に付随するものとして T交流活動 @国内活動 戦後社会下で抑圧されてきた団塊ジュニアが目指すべき 社会のあり方を積極的に構築する。 自分たちが一番心地よい領域へ社会をカスタマイズする。 その時が私たちが社会契約をする時でもある。 高度経済成長期が団塊の世代の世代意識によって成し遂げられたように 社会を激変させるために最も必要なものは世代意識である。 あらゆる領域において、私たちの世代が核となり 普通の生活ができる社会を構築する。 大蔵省が造幣する単なる紙切れのために 団塊ジュニアの同志は子供さえもろくに生むこともできない 状況に追い込まれている。 価値の源泉を変え、私たちの私たちによる私たちのための社会に 転換させるのです。 私たちは何も特別なことをする必要はない。 ただ、資本主義・国家主義・官僚主義という団塊の世代の 妄想に付き合わなければ良いだけの話なのです。 普通に考えれば、一人よりも二人、二人よりも三人集まれば 生活は効率化し、質は向上するはずなのです。 それがいくら働いても向上しないのは 誰かが収奪している証明なのです。 人生を賭してまで、資本主義社会に力を貸してやる必要はない。 私たちがやるべきことは、この国の伝統と文化と子供たちを守ることなのです。 愛や平和を口にしてみても 状況は一向に良くはなってはいない。 なぜなら現実社会の大元に私たちが関与していないからです。 大元に光をあてること。それが真のライトワークというものです。 A国外活動 私たちが持つ違和感というのは、むしろ国家を超えていて 世代間闘争の色彩が濃くなってきている。 アメリカにおける真のリベラリスト 欧州における真のガリカニスト 日本における真の縄文ニスト 問題意識は同じである。 私たちの世代が協同して立ち向かうべきなのは 戦後の支配主義なのである。 ”自由という名の支配”に対して 私たちは”魂の自由”という名の下に 霊的な統一協同思想戦線を張らなければならない。 まずは欧州総ケルト還りを支援するために スコットランド独立を霊的に援護射撃する。 あと追加で サルコジ撃退 Uおまけ、レムリア国、究極の姿? 安心安全な衣食住を安定的に安価に供給し 税金の不要な自給率の高い質素な国づくり。 金がないので、犯罪も少ない。 松下幸之助の無税国家思想を継承したいと思いますので (日本経済思想を復活させるので当然と言えば当然) ですから今、市民権を獲得して頂いていたほうが 余計なお金を払わずに済むと思います。 組織の巨大化にも限界がありますので レムリア国での募集は一定数で終了するかと思います。 |
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