
| ひびきのエネルギーワークセッション 料金、お申し込みは下記の通りです。 一部セッションを再開致しました!下記ページをご参照ください。 Social_Spirituality☆Visionary ONE 今後、響の個人セッションは上記ページで更新していきますので どうぞよろしくお願い致します。 ご希望のセッションメニューをお選びなりまして下記フォームよりお申し込み下さい。 電話・スカイプセッションのご希望時間帯は日中は午前10時〜午後6時まで 夜間は午後9時30分〜午後10時30分の60分1枠のみのお受付となります。 WebSHOPお休み時やその他の事情で、ご希望に添えない時間帯もございます。 セッション可能日時などは、お問い合わせ時にお伝え致します。 お支払方法はお振込み先払いのみとなります。 ■電話セッション ※電話代はご負担お願い致しております。 ■skype(スカイプ)セッション ※skype通信費はご負担お願い致しております。 ■メールセッション エナジー・アテンダント 響(ひびき) Plofile *********備考欄に貼り付け******************** ご希望のメインメニュー ( ) ご希望のオプションメニュー ( ) ご希望のセッション方法 ( 電話 or スカイプ or メール ) ご希望の日時 ( 月 日 時 ) お振込みご希望口座 ( ) ※ゆうちょ銀行、みずほ銀行、東京三菱UFJ銀行、三井住友銀行、新生銀行の中からお選び下さい。 ************************************* 上記フォームを問い合わせ&申し込みフォームの備考欄に 貼り付けてお申し込み頂ければ簡単です。 響の個人セッションの概要 只今、響の個人セッションでご受講できますメニューは下記8つでございます。 (内3つは準備中) まずメインメニューをお選び頂きまして、オプションメニューを追加してください。 メインメニュー T U V W V W X Y 詳細につきましては下記バナー以下より順にご覧くださいませ。 オプションメニュー T シェア(β版の為、現在のところ無料) セッション内容を公開希望する方のためのオプションメニュー @ シェア_ラージ(積極的に公開希望の方) A シェア_ミドル(限定的に公開希望の方) U リンク(β版の為、現在のところ無料) セッション内容と関わりのある方を紹介するオプションメニュー オプションご希望の方は、シェア_ラージ・シェア_ミドル・リンクのいずれかを お申し込み時にお書き添えください。特に希望されない場合は空白で構いません。 ![]() ケルトの神・オグマに神格化されたように言語の神から繰り出されるLOGOS(ロゴス)を意味します。 LOGOS(ロゴス)とは、『語りうるもの』です。 ミュトス『物語る言葉』に対してロゴスは存在します。 つまり神話の時代を生きていた人類が、自ら語りうるものを生み出し、自らの思考と足で 自在に行動をするようになったことの根源的なルーツであり、エネルギーです。 人間の脳は大きく別けて2つに分かれます。主体的な脳、客体的な脳。 前者は、目の前の現象世界を全て自分の責任とし 自らの手で全てを切り開いていく”はじめに言葉ありき”のオグマな脳。 後者は、他の何かが生み出した神話を語り継ぎ、その中で過ごすことによって 幸福を感じ、ゆりかごに揺られ、命を紡いでいく脳。 どちらが正しいといわけではありません。 しかしながら、人間の全存在を賭けたロゴスな生き方は美しい。 時にそのロゴスは烈火の炎となり周囲を焼き尽くしてしまう。 しかし、その炎がゆえの創造性、攻撃性、潔さは人間の美の極限のひとつではないかとさえ思います。 ここ、私のhibikiの個人セッションで扱う ロゴスの力を持てない、ロゴスの力が欲しい人が対象となります。 ロゴスの火が注入されますと腐った水が蘇ります。 つまり、グダグダの女性性などが しかし、それは”必ずしも”ではありません。 ロゴスは諸刃の剣です。準備が整っていない人にとっては無用の傷を増やす 刃(ヤイバ)でしかありません。 準備が整った人にとっては、最高のグレイブ(剣「ツルギ」)となります。 剣を持て!その内なる衝動を以って 振りかざせ!その聖なる神名の下に 燃え尽きよ!生きた証を残すために オグマなグレイブは私たちを生(聖)なる衝動へと掻き立ててくれます。 言葉はほとんどの人が発することができます。 古代、言(言葉)は、事(現象)でした。 つまり、『言ったことは全て現実化する』、『現実化したものは全て語られた』のです。 本セッションでは、それぞれが持つロゴスの極限を引き出します。 それぞれが語りうる未来にオグマを宿します。 そのためこれは非常に現実的なセッションになります。 そして何よりも妄想/幻想を切り捨てるので、誰かにとっては厳しいセッションになります。 どうしても手に入れたい未来、抑えることができない内なる衝動がある方は是非 このセッションでは敬語はあまり使用しません。 認めること誉めることよりも本質に如何に早く到達するかが目的だからです。 力とは何か?それは内なる泉から沸き起こる聖(生)の衝動を完全に捉えた時に認識するパワーです。 どうにもならない自分と決別したい方、輝かしい未来を手に入れたい方など お気軽にお申し込みくださいませ。 このセッションはメールセッションのみとなります。理由は、私の最も斬る力が強いのが文字だからです。 どうぞよろしくお願いします。 尚、このセッションはリラ_ブロンドと同様にオグマな私が出せない時はセッション不能になりますので ご了承頂きたく思います。現在可能かどうかはお申し込み時にお伝えさせて頂きます。 ただ、オグマな私が完全に隠れるということはかなり確率が低いと考えております。 メールセッション4-5往復ワンセット \18.000- ※セッション料金や方法が予告なく変更になる場合もあります。 ![]() 皆さまの中に存在します女性性と男性性の最高調和点を共に発見し 個々の輝きを最大限引き伸ばすセッションになります。 また、そのためにはそれぞれの女性性、男性性を綿密に取り出し その性格/情報を的確に把握しなければなりません。 そのことによって魂の内に眠る記憶を思い出したり、小さい頃に閉じ込めてしまっていた 内に眠る他性の要素を認識するきっかけにもなります。 このようなアプローチを私は【聖統合】と呼んでおりまして それぞれ対極にあります性の特質を認めることによって、客観的ではなく より主観的な立場に立って他性の感情を認め/受容していくことができるのではないかと思っています。 それを何のためにするのかについては、日常生活の怒りの大元にはかなり この他性からの無理解/他性への非受容が関係しており この【聖統合】を進めることは、私にとっては社会の安定化、そして出生率の向上という 社会的問題解決につながる社会的使命であると感じています。 また、その裏には火(男性性)と水(女性性)の統合という現在の社会的問題と 古代の信仰再生という2つの巨大なテーマも含まれているのではないかと感じています。 ワン_アンド_レイとの違いは、フォーカスの領域が内側の記憶やルーツではなく 性のバランスという点です。そのことによってもちろん記憶やルーツの部分も出てきますが アプローチの仕方が異なります。 ワン_アンド_レイでよく出てきます現在に影響を与えている過去世をリラ_ブロンドでは 必ずしも見ません。日常における理解や受容が主なテーマになります。 ただ、それが過去世にまで及んでいる場合は、その限りではありません。 その場合は、リラ_ブロンド内で小幅なワン_アンド_レイを実施します。 また、下記にも示しましたようにリラルーツの方が受けられた場合は 上記パターンとは異なる私とのルーツシェアセッションになる可能性があります。 琴の問題、言の葉の問題、LOGOSの問題、深くて深遠な世界があります。 リラ(ベガ/琴座)に関係がある人だけのセッションではありません。 他星へのルーツを持つ方、あるいは星との関連がない方、どなたでもセッションを受けることができます。 女性性と男性性の揺らぎは、どなたにも存在します。 ただ、琴座にご関係のある方がいらっしゃれば、より深いセッションができるのかもしれません。 約13000年前に北極星であったベガ。そして約12000年後に再び北極星になるベガ。 その限りなく果てしないサイクルに私が特別な感情を抱いているのは事実でございます。 またそのことが七夕とも深く関わっていることも。。。 天の川を挟む織姫と彦星の【聖統合】の中に私たちは何を見ることができるのでしょうか。 ご縁あります方からのお申し込みお待ちしております☆ 尚、このセッションは私が女性性(リラ_ブロンド)にシフトしている時にしかできないので 常に可能というわけではありませんので、ご了承頂きたく思います。 現在可能かどうかはお申し込み時にお伝えさせて頂きます。 電話orスカイプorメールセッション90分2回(メールの場合3-4往復)ワンセット \18.000- ※セッション料金や方法が予告なく変更になる場合もあります。 ![]() 皆さまの中に眠るご才能を見させて頂きます簡易鑑定メールセッションでございます。 『私はこんなにも才能に恵まれている』、『私はどんなことでも簡単にこなす自信がある』という方は ほとんどおりません。 現代社会においては皆、自分自身という存在にある種、疑問や懐疑を抱えながら生きています。 中にはたくさんの素晴らしいご才能を持ちながら、その疑問や懐疑の連続の中で ご自分の才能を心の奥のほうに閉まってしまった方たちもいらっしゃいます。 そういう方たちのために ヒーラーの才能を持った88人のゴールドヒーラーズに出逢う というのがこのセッションのストーリーでございます。 しかし、セッションにおきまして、あなたはゴールドヒーラーズで、あなたはゴールドヒーラーズではない という裁きを私が行うわけではありません。 皆、ゴールドヒーラーズの資格を持っており、皆が生まれながらにして赦されています。 ただ、今の状況の中で それは選ばれた者たちではなく、 アマテラス大御神が天の岩戸からお出になるとき、アメノウズメが踊ったのは、あるいは アメノタジカラオが岩戸をこじ開けたのは、それが選ばし者たちの選ばれし行為だったわけではなく 単にそこに自らの魂と呼応する その そのような魂を持った方々が現代社会の中で埋もれてしまっていては非常にもったいないことでありますので わたくしの方から色々と簡易的にお伝えさせて頂く次第でございます。 それでは、どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。 メール鑑定セッション1回(1往復) \3.000- ![]() ローマ神話に限らず、大地母神は世界各地の神話・伝承に登場する重要な女神です。 日本においては、イザナミに相当すると考えられ、世界の状況と同じく 古い時代に黄泉の世界へと行ってしまわれました。 西洋においては、大地母神の信仰がマリア信仰につながったとも言われており 大部分を男神に取って替わられながらも、今も生き続けている母なる女神でございます。 日本には、産土神(うぶすながみ)という考え方があります。 これは、血縁集団でつながる氏神信仰とは違い、1つの大地(島)の上で生活している全ての人々が 拝むべき女神という信仰体系から発生しています。 産(うぶ)は、ウバ/ババであり、これも西洋でいうところの大地母神でございます。 土(すな)は、まさに砂の意味であり、【砂かけ婆】は 日本における大地母神の異説であると捉えることができます。 また、日本では古くから行政区のことを州(す)と呼びます。中州を連想して頂ければおわかりかと思いますが 河に関係する古い神社は、ほとんどの場合、洪水で流されることを意図して中洲に建てられました。 州が、大地母神の力といかに深い関係にあったかがわかるかと思います。 土(すな)は、”州が長い”とも解され、つまり大きい嶋がそこにイメージされるわけです。 元々、日本は大八島国と呼び 淡路島、四国(伊予の二名島)、隠岐、九州、壱岐、対馬、佐渡、本州 で形成されているとされます。 つまり、八つの嶋それぞれが長い州で形成されており、それぞれに大地母神が存在するということです。 さらに言いますと、この八つの嶋は八洲(やす)とも呼ばれ、国を安んじる魂を安んじるなどの ヤスの語源になっているとも考えられ、癒し(休む/安らぐ)の根源的な出所となっています。 以上のようなことから、我々日本人の癒しの根源には ウバスナ(大地母神/産土)が潜んでいるとも言えるのです。 古代は、八十嶋祭(やそしまさい)というお祭りで、そのウバスナを祝っていたようです。 前置きが少し長くなりましたが、響の個人セッションでは 産土神判定と産土神への再接続(コネクトチューニング)を行います。 古代においては、大地の霊的意識を代理する巫女が、そこで生活する人たちの シャーマニックなソウルを喚起していましたが、それは生活場の周囲に霊的覚醒を促す 清浄な水・清浄な大気があったからこそ可能でした。 しかし現代においては、聖地の根源的条件となる聖なる水や聖なる地形が既に存在しないにも関わらず 資本主義的な都合からそこが聖地とされている場合もあり、何が神であるのかを私たち自身が認識し 誤った情報から身を守らなければ、いつまで経ってもアセンションに向けての霊的覚醒は起こらないだろうと 思われます。 ただ、アセンションさえすれば良いのか?というわけでもなく、前述したように シャーマニックエッセンス(巫女的要素)とは、大地の代理/代弁を行う素質であり 大地(うばすな)が何を言い、どこへ向かうのかを見極められていなければ アセンションをしても意味がないだろうと思われます。 アセンションとは、人間の霊的覚醒という意味だけでなく、天と大地との共鳴次元上昇を意味します。 響の個人セッション それぞれが生活をしております土地の産土神の調査/分析/接続を共に行い シャーマニックエッセンス(巫女的要素)の安定を促します。 シャーマニックエッセンス(巫女的要素)をもたれている方は、頻繁に様々なビジョンや夢を見せられ 自分がおかしいのではないかという衝動に駆られたり、過去の魂の記憶を辿り、自らが安息していた時代 つまり、巫女として活躍していた時代の自分自身に回帰するために無意識的に一般には理解されないような 特異な言動を取る場合があります。 これはsoul(魂)が半ば分離している状態であり、それをcorrective soul(魂の中和)を使い 正常な状態へと回帰させます。 ほとんどの場合、脳(思考/マインド)が魂(心/ソウル)を抑圧しています。 それを解放するためには、ソウルがマインドの上位にあった古代の社会体制やエネルギーコアを 明確に掴む必要があります。 それを徐々に着実にやっていきます。 どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。 電話orスカイプorメールセッション90分2回(メールの場合3-4往復)ワンセット \18.000- ![]() 何年もの間、この業界でたくさんのお客様と接して参りました。 しかしながら、問題の所在は、最初から最後までやはり自分を愛する、自分を解放することでした。 チャクラブレスを作成している時から、ハートを開くこと、そしてそれを表現することをテーマに ずっと取り組んで参りました。 しかし、実際はそうではない状況、そうさせてはくれない状況が、皆さんの周りには多く存在しています。 私がそれらの状況を取り除くことはできず、それは皆さん自身の内なる力によって 乗り越えてもらうより他はありません。 私は、そのサポートをするだけであり、それがヒーリングストーンの元々の意味であると ご説明させて頂いてきました。 しかし、社会を取り巻く状況、そして個々の現実は 10年前のそれと大きく変わったわけではないと感じます。 スピリチュアルという価値観を通して、そのような知識に触れることは多くなったものの 知ることと理解することには違いがあります。 自らの本質に到達し、それを最大限に引き出す、というようなことを言う方はたくさんいらっしゃいますが それを実践されている方は、ほとんどいないように思います。 なぜなら、隠喩(メタファー)で物事を語る人が、まだまだ少ないと感じるからです。 アリストテレスは、「もっとも偉大なのはメタファーの達人である。 通常の言葉は既に知っていることしか伝えない。我々が新鮮な何かを得るとすれば メタファーによってである」 と言いました。 それほどメタファーは、人間の知性にとって重要であり、尤も日本文明の根幹、俳句や文字自体が 強いメタファーによって彩られています。 その領域に到達しなければ私は、自分自身が日本人として生まれた意味を 理解できないのではないかとさえ感じています。 これは、誰かができて誰かにはできないというものではないと思います。 意識的に取り組めば誰にでもできると考えます。 このメタファーの世界が意味するものは、自分という存在の完全解放であります。 感じたことを既成概念や社会通念によって規制されることなく、自由にそして平等に表現ができます。 しかし、そこに空想・妄想が蔓延るわけでもありません。 メタファーという深いインテリジェンスに基づく思考は、直観を超える直観的思考を持っています。 @思考⇒A直観⇒B直観的思考 のような段階を経ます。 @の思考段階に引きづられる理由は、資本主義という私たちが選択している社会の中に物質主義という 全てのものを物質的に捉える思考回路が存在するからです。 私のセッションでは、その思考回路を別の思考回路に接続します。 そこには、あらゆる現象、あらゆる行為に神が宿ります。 言い換えれば八百万の神々が宿る思考回路を取り戻すお手伝いをさせて頂くということでございます。 八百万の神々の存在を認めるということは、私たち自身の存在をも認めるということでもあり 自分自身を否定していることは、世界を否定していたことから始まっているということなのです。 そこに気づき、世界で唯一無二の 随神道(かんながらのみち)を歩んでいかれることとなるのです。 捨てる神あれば拾う神ありと表現されるように、八百万信仰における神は 常に私たちの生活とともにあります。 その神々の世界に気づかないのは、私たち自身であり、神々がいないわけではありません。 まして、自分とは違う場所、遠い天高い場所に全ての神々がいるわけでもありません。 天高き存在からサポートを受けるためには、まず足元のいと小さき出来事に目を向けなければ とても天までは手が届きません。 まずは自分の心を開き、足元を見つめ、それがどれだけ美しいかを表現できるようになりましょう。 自分にはできない、自分以外の人間は全て優れている。そんなことはありません。 あなたがあなたとしてこの世に生まれている時点で、多くの意味があり あなたという名前、あなたという存在、あなたという音は、後にも先にもあなただけなのです。 それを楽しみ、共に突き詰めていくセッションでございます。 皆さまが、メタファーの力によって力強く随神道を歩まれますよう随神門までお供致します! それでは、どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。 電話orスカイプセッション90分4回ワンセット \35.000- その他、詳しくは上記フォームにより響(ひびき)までお問い合わせくださいませ。 |
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