
玉依姫ブレスはクリスタルと私たちをつなぐ役目を持っています。
自分の信じる道を表現し、実践することによって
タマ(霊)に近づくサポートをしてくれます。
そのタマに近づくことこそ
自分自身のクリスタライゼーションであり
自分の内側にエネルギーを伝導させる方法でもあります。
少しのことにも妥協せず自分自身の魂が正しいと指し示す方向を
お進みください。
そのサポートのためのブレスがこのブレスであり
それぞれがタマ(霊)に寄り付く玉依姫となるのです。
design by 響
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size 約17.7cm シリコンゴムを使用しています。 BH005r Brace of Anasta † 玉依姫 † 〜 ムスヒヒメ 〜 \15.000- ![]() |
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※以下のビーズを使用しています。
イエローフローライト6mm、ラピスラズリ6mm、クリアクォーツ4mm、カットクリスタル5mm
カットローズクォーツ8mm、ゴールデンルチル5mm、スライスカットクリスタル6mm
スライスカットクリスタル8mm、クラッククォーツ6mm、ローズクォーツ6mm
玉依姫について 玉依姫はタマに寄り付く姫です。 豊玉姫のタマのエネルギーに磐長姫のイツクエネルギーを差し込んだものが この玉依姫のエネルギーになります。 タマとは霊であり龍であり、エネルギーです。 豊玉姫が龍神(渦巻き)のエネルギーを 豊受(とようけ)したものであるならば 玉依姫は人間をそこに導き根付かせるといった 役割を持ったエネルギーです。 2人が姉妹であるとはよく言ったものです。 システム上、この2つのエネルギーはひとつの存在を共有するより 分離してしまっていたほうがより効率的です。 玉依姫は人間の層に近い下位天使でありますが その役割はとても重要です。 乙姫(豊玉姫)が龍宮城で執務をとる傍ら その龍宮城に人間の意識を運ぶのは 亀である玉依姫なのです。 このブレスはラピスとイエローフローライトで 亀甲が表現されています。 ”生きている岩”のような亀。 亀がなぜ古代、神聖視されたかというと 岩と人間をつなぐのが亀と見なされたからです。 岩には意識があります。 クリスタルにも意識があります。 そのクリスタルたちとのコネクションを開くのが この玉依姫のエネルギーなのです。 ドラゴンアナスタに入る扉がここにあります。 |